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お菓子と困惑

   
そういえば 昨日
ちょっと困惑した出来事があった。

あたしは ちょっと人気のある人と
二人でいたのだけど
その時 あたしと一緒にいる人のことが
きっと大好きだろうひとがきて
お菓子をくれた。2つ。

あたしは なんか
どうしていいかわからなかった。

くれたのは2つだけど
その2つとも 一緒にいたひとが
受けとるべきな感じがした。

でも 一緒にいるひとは
『2つくれたんだからいいんだよ』
って言う。

結局1つずつ食べたけど
あたしの中には
なんだか罪悪感が 回ってた。

頑なに
『あたしあてではないから』って言って
一緒にいたひとに渡すことも
あたしはできなかった。

それは あたしが
どう考えた結果であっても
『表層』では『あたしからの拒絶』に
なりうる と思ったから。

拒絶してない相手に
それっぽいものを
突きつけたくないから。



正直なところ その人気者さんにあげたいなら
二人っきりのときに あげたらいいのに
と あたしは思った。

あたしが 馬鹿だからかもしれないけど
あたしは 困ってしまったから。

恋愛感情かどうかは 別としても
くれたひとが 人気者さんのことを
気に入ってることは 明らかなことだったし。

お菓子は美味しかったけれど
『自分にくれたかどうかわからない貰ったもの』を
食べるのは 変な感じがした。

二人っきりで話せないような
関係ではないってことも あたしは知っていたから
『其処にあたしがいる』ってことが
必須だったってわけではないって判ってるし。

ああ なんか
難しい ほんと 。
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