人が怖い時の バイトのしかた 。 

あたしはひとが怖いときは
無理にひとに近づかないようにして
手元の作業にできるだけ集中して
時間が過ぎるのを待つのが有効だったりする。

頑張ってひとに近づいても
相手の何気ない(だろう)言動が
自分への不快反応みたいに感じちゃったり

自分自身の言動ひとつひとつが
ひとを不快にさせた気がして

自分の言動ひとつひとつ 点検して 後悔して
頭の中ぐるぐるになって
余計自分や他の人が怖くなって 身動きとれなくなるから。



あと 地味に 飴玉とか配って回るのも
少し気持ちが楽になったりする。

飴玉って 勿論大したことないけど。
嫌がるひとって そんなにはいない気がしてさ。
今までのところ 八割がたは 笑ってくれたり
ありがとうって言ってもらえたりするから。



自己嫌悪だったり 罪悪感だったり
周りがみんな敵みたいな不安な気持ちのときって
そういう笑顔とか ありがとうとかって 本当に効くから。
泣いちゃうくらい効くから。

そしたらそれを 自分のエネルギーに変えられる。
あたしは何度かやったクチで エネルギーGETしたヽ(・∀・)ノ

でも そういうことを必要とするくらい
ひとに怯えてしまう自分を恥じてます。

ここに書いてるだけでも 読む人のことを考えたら
恥ずかしくて たまらない。
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[2013/03/07 17:02] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(0)

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