(続)女でよかった と思う理由 。 

おはよー 。
あまり眠れず・・というより
あまり眠らず・・か・・

ネ、ネムイ...
(*¨)(*・・)(*..)o(*__)o。。oO

昨日の 記事の 補足(?
はにゃこさんに 昨日

『あたしは 女に生まれてよかった
 っていうことがたくさんあるとよく感じてるんだけど
 はにゃこは 男に生まれてよかったとか
 逆に 女に生まれればよかったとか
 思ったことある? あるなら どっち?
 そして その理由はなあに?』

って 質問したら

はにゃこさんは
男性に生まれてよかったそうです 。

理由は
身体のめんどくささとか
(所謂月周期とか)
人間関係の複雑さとか
そういう類のものだそうです 。

そういうのは 女の方が大変らしい 。

お仕事能力そのものに対する
周囲の人の目線とか
そういうことに関する 人間関係は
あたしには 男性サイドのほうが
シビアに見えるけれど

きっと そうではないタイプの
人間関係を指してるんだろうな と思います 。
そうでなければ・・
得意不得意の差とか 。

とにもかくにも
『やっぱり 人の価値観や 得意不得意で
 いろんな考え方がある部分なんだな』
っていうのが 解ってよかったです 。

なんとなく 気持ちに
余裕が出てきたので・・

今回は コメントを閉じないで
おく事にします 。





女性に対してシビアな場面や事柄
逆に 女性に対して 比較的甘い場面や事柄

男性に対してシビアな場面や事柄
逆に 男性に対して 比較的甘い場面や事柄

そういうのが あって 。

とある女性が
『女性に対してシビアな場面や事柄』について
比較的 得意で
『女性に対して 比較的甘い場面や事柄』について
比較的 苦手であれば
その人は 『女性であること』が
生きやすさに繋がって

同様に
とある男性が
『男性に対してシビアな場面や事柄』について
比較的 得意で
『男性に対して 比較的甘い場面や事柄』について
比較的 苦手であれば
その人は 『男性であること』が
生きやすさに繋がって

とある女性が
『女性に対してシビアな場面や事柄』について
比較的 苦手で
『女性に対して 比較的甘い場面や事柄』について
比較的 得意であれば
その人は 『女性であること』が
生きにくさに繋がって

同様に
とある男性が
『男性に対してシビアな場面や事柄』について
比較的 苦手で
『男性に対して 比較的甘い場面や事柄』について
比較的 得意であれば
その人は 『男性であること』が
生きにくさに繋がって

(昨日あたしが書いた
『家事』と『仕事』二つだけの分け方は
些か乱雑過ぎた気がします)

みたいなことを考えたとき・・

やっぱり 相対的なんかな?
とも 思えてきたよ 。





ただ あたしには
『お仕事をすること』
『家を守ること』の 苦手意識が
半端ないからさ
其処だけが 強調されて映し出されて見えて 。

それについてのシビアさは
(業種とかにもよるとは思うけど)
男性のほうが勝るような気がするから 。

その感覚一辺倒に
なりがちなんかもね 。





求められる 役割?のようなものが
男女で ある程度 区別
(あたしは 差別ではないと思ってる)されていて 。

自分の性において 求められるものが
偶然 自分の適性に合っているかどうか 。

そういうことかな っていうね 。

(そういってもやっぱり
 あたしには 男性性のほうが
 大変そうに見えるんだけど
 もしかしたら それ自体が
 あたし自身の『女性性への適性』が
 そうさせるのかもしれないからね 。

 そういう風に あたしのフィルターが
 働いてるだけみたいにも思うから

 一度 黙ってみることにします 。
 別のものが見えてきたり
 思いついたりするまでは!)
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[2012/07/22 13:34] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(0)

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