んー 

でも やっぱり
内世界の 引力的な部分も
あるからなぁ・・

一概には 緊張が原因 とも
言えないのかもなぁ 。。

引力が あるのも
やっぱり 本当 。

いつでも 多少は
引っ張られているのも 。。

だけど 空気を読めている と
いえる程度に
現実世界のほうを
見ることが出来ている時もある 、と
そういう感覚かしら 。。

こういう風に 考える事も出来るかな

あたしは あたしの傍に
常に 『自分の世界』を保っていて

『現実世界』が 苦しいときに
そろり と 『自分の世界』に
もぐりこむ事が出来る 、。

緊張感や 不安感が高まったとき
あたしの無意識は 『現実世界』の
居心地が悪くなって

傍にある 『自分の世界』に
こそっと 手を伸ばし
そろり と 其処に
脳味噌を 埋める 。

そして それは 確かに
あたし自身が していることで
『無意識のあたし』(もう一人のあたし?)
が 選択して していることなのだ

小さい頃から
集団行動や 人間自体が
そんなに 得意ではなかったあたしは

苦手な 社会や 人間と
何とかやっていくために
自分に必要だった 自分の世界を
身体や 自我と共に 成長させていった 。

そんな 感じ?

だけど やっぱり
あたしは あたしについて
そして
自分と 世界との
関係や 距離について

解らない事が
山ほどあるなぁ と
あーあ・・

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[2008/11/30 20:30] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(0)

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