翳される『正しさ』 

あたしにとって 難しい いろんなことが
ぐるぐる回りだして つらい。

お盆シーズン
『実家に帰らないのか?』
っていう話をされるのは 普通のことで
あたしが帰らないのも
普通のことなんだけど。

親を亡くしたあるひとに
『会えるうちに
会っといた方がいいよ』
っていうはなしを されて

昨年 結婚の挨拶やら結婚式の時に
6年ぶりくらいに親と会って
親が小さくなったこと 年取ったことを
感じたことを思い出した。

でもね あたし
そんな 年に数回レベルで 親に会ったら

実家離れて 数年経過して
ようやくできるようになったことが
またきっと できなくなるよ。

ちょっとは落ち着いてきた不安定だって
また 悪化しちゃうことは
目に見えてる。

ごめんなさい の気持ちも
そこらに転がってるレベルの
親への愛情も
あたしには多分あるよ。

でも そういう気持ちで
衝動的に動いたとして
その代償として 再獲得するだろう
日常 社会生活が続けられない位の
不安定や 人への恐怖に
あたしや あたしの生活 を
壊されるわけにはいかないよ。

毎年毎年 いやになるほど
別々のひとに 親不幸って言われるよ。
優しくて 正しい顔して言われるよ。

気持ちは揺れるけど帰らないよ
仕方ないんだよ。

そうだよ きっと 正しいよ
『社会的には』『多数決をとれば』
相手が正しいよ。

あたしは苦しいよ。
多数決をとって 勝てる皆が
あたしの知らないところで
勝手に共感しあって
勝手に自分たちの正しさを
翳しあっていればいいじゃないか。
圧倒的に そっちのほうが
人数多いでしょう。

もともと そこから
外れちゃってる人間を
矯正なんか しようとしなくていい。

ほっといて って思って
でも そう思っちゃうこと自体が
既に淋しくて
でも 近づくのはこわい。

だって その正しさは
あたしには凶器なんだもの。

生まれてから 死ぬまでずっと
多数決で勝てるポジションにいて
それを優しい顔で押し付けることの
暴力性に気付かずに済むなんて
幸せだね なんて
見下してやりたくなる。

でも それをしたら
あたしはおしまいだ と思う。

色を変えただけの 同じ凶器を
あたしは翳したくない。

ほとんどの家庭において
その正しさは確かに正しくて
でも例外は確かにあって
それは 遠い国のお話ではない って。

そのくらいの捉え方が
ちょうどいいんじゃないかと
思うんだけどな。

あたしも 認めるから
その正しさは
『ほとんどの家庭において
きっと正しいんだ』って。
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[2013/08/30 16:45] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(1)

08/25のツイートまとめ 

hatenatsuki

ゆーらゆーら じしん
08-25 23:27


[2013/08/26 03:19] twitter | トラックバック(-) | CM(0)

08/18のツイートまとめ 

hatenatsuki

お盆は おしまい。おしまいっ!
08-18 23:56


[2013/08/19 03:19] twitter | トラックバック(-) | CM(0)

バイト先用Twitterに書いた徒然 7 

空が重い

この雲は 雨何時間分?
あと どのくらい気温が下がったら
雨が降ってくる?ヽ(・∀・)ノ

この雲を どのくらい圧縮したら
空が雲を支え切れなくなる?

多分 雨が降るか降らないか
微妙なラインの湿度なんだと思う。

で ちょっとせっかちな 雲の欠片が
雨になってみたり
でも 大半の雲は 雲のまま 留まってる。

そんな感じの お天気。



実際は 甥っ子よりも
お兄ちゃんに会うほうがずっと怖かったり。
どう関わっていいかわからん

…お兄ちゃんのお嫁さんも 知らないひとだし
気を使わせるだろうし
あたしも気を使うけど
それでもきっと ちゃんと できないし。

あたしはお兄ちゃんに
あんまりなついてなかったし。

でも 結婚したんだから 一度挨拶に行けって…
親が言う…。

日帰りで ちょこっとだけ行く…。
夏になりそうだけど。

10年くらいは余裕で会ってない気がする…。
あー やだなあ。



フラットの機械の周りにある 黒いゴム製の仕切りに
小さく空いた円い穴一つ一つに
色とりどりの傘を 一本づつ 立てて回りたい
きっと綺麗だろうな

と考えたことがあるのは
きっとあたしだけではないはず。

あと 天井のまっすぐな線を見つけて
床や前じゃなくって 天井だけを見ながら
まっすぐに歩けるかどうか 試したくなったり
実際に試しちゃったりするのも。

で あたしと同じように
変に思われたり からかわれたりするのを恐れて。
ひたすら隠したり

ひとりだけのときに
こっそり試しちゃってたり するのかも。




[2013/08/17 17:31] 日常的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

バイト先用Twitterに書いた徒然 6 

密度の高い雲だなあ と思う。
水滴の密度(イメージ)

雲の厚みと 水滴の密度で
遮光度?が 変わりそうな気がするのです。
よくわからないけど。

密度の高い雲は 短時間に 激しい雨を降らせそう。
分厚い雲は しとしと 長く雨を降らせそう。
なんとなく なんとなく。

いまより ほんの少しだけ 密度が高まって
お空が その緊張感に耐えられなくなったら

突然 どしゃ降りの雨が降りだしそう
なんて思う。



爆睡してるひとのものと思われるスマホが
電車の通路の ど真ん中に落ちてる。

ひとがとおるたびに
どきどきしてしまう 小心者のあたし。

ふまれる!ふまれるよ!おきて!

…乗り換えたので もう
それがどうなるのかはわからない。

幸運を祈る



ホワイトデーか…
何処かの道端で 本命の彼にお返しをもらって
うれしくてわけわからなくなってるおんなのこを
目撃したいです。

おばちゃん 物陰から祝福するよ(イラナイカナ




好きなひとからお返しもらって うれしくて
道端でわけわかんなくなってるおんなのこに
出会わなかったなあ…

祝福するつもりで わくわくしてたんだけどな…



もっと ニコニコしたら 何かが変わるかな
とか たまに思ったりする。

実際は あんまり笑えずに
でも ふとした瞬間 不用意にニコニコしちゃって
そんなときは 急に恥ずかしくなって 顔を伏せちゃう。

警戒心がほどけると なんか子供っぽくなっちゃうから
はずかしいんだよなあ。

意識してニコニコするのはいいんだけど
不用意にニコニコしちゃうと
すごく無防備な気持ちになっちゃうのは なんでかな。



そういえば なんでお話の中のひとが
なんかの技を使うときには
なんでわざわざ技の名前を唱えるんだろう。

何も言わずに打ったほうが有利じゃないかなー。
(言霊とか関係ない場合)

わざわざ『拳!』とか『蹴り!』とか言いながら
喧嘩してるひとを想像すると
なんか もぞもぞする。

もぞもぞして 笑っちゃう。
ちょっと間抜けなかんじ。

まあ 技の名前を叫ばないと
読むひと に わかりにくいから 叫んでるんだろうけど
なんか 変なかんじ。

もぞもぞ もぞもぞ(*´∀`)♪



やきそばたべる あます
夫に 分ける 食べてくれる。

夫がお昼寝しようとする。
淋しいので邪魔をする。

夫が『寝ないよ?横になるだけだよ』と言う。
夫がふとんに入る…
夫がメガネを外す…
そしていま 目を閉じた。((T_T))



うーそーつーきー(*`Д´)ノ!!!



怒ったあたしは 夫の上に ぬいぐるみを並べる
ほら重いだろう 重いだろう 寝苦しいだろう ふふふん♪

…おもむろに目を開いた夫は
無言で 上に置かれたぬいぐるみを 抱き締めた。
[2013/08/17 16:34] 日常的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

バイト先用Twitterに書いた徒然 5 

あたしの身長は154cmである。

でも 身長を聞かれて
「150cmはあるよ」 って答えると
半分くらいの割合で 「なさそう」って言われる。

そんなとき あたしにとってふさわしい身長は
154cmではなく 140cm台なのに
間違って150cm台になってしまったんじゃないかと思う。



自分を恥じて隠したがることと
他者を拒絶することは
本人の認識上は まるで違うことでも

周りからみたら 区別がつきにくいから
誤解が生じやすいのは当然のことで。

時々 難しいな と 思うことがある。



あたしは自分の無器用さ とか 暗さ とか 弱さ・・・
そういう類のものを恥じます。

バレやすいけど 極力隠しますね。
めんどくさい人として ひかれることが怖いんです。

(書いちゃって 恥じてるもなにもないんですが。。)



図書館の壁を 小さな黒い蜘蛛が歩いてる。
でも あたしは ちっとも動揺しない。

それが あたしの家だったら
きっと どうしようもなく動揺するだろうに
此所がそうじゃないから ちっとも動揺しない。

自分の場所という認識があるかどうか
ってことで こんなに違う。



この下に 夫がいます。

ぬいぐるみと夫



雨の日

家の最寄り駅から バスに乗ろうかと
バス停を覗いてみたら 丁度バスが来ていて
いつもより人口密度の高い 車内が見えた。

嗚呼 これは具合が悪くなりそうだ と思って
大人しく 家まで歩くことにした。

濡れたって 大したことない。
吐きそうになるより良い。



お出かけ前のヒトコマ。

私「今日の服どうしよう」
夫「ナンデモイイヨ」
私「今日お化粧した方がいい?」
夫「ナンデモイイヨ」

私「ポニテにする?」
夫「・・・・・・愚問!」

・・・我が家は今日も平和です。



ズボンが 大きい…
(-_-;)下がる…
ひもで縛りたい…。

無理矢理 大人の普通のお店で ズボン買うんだけど
詰めたり 切ってもらうのが苦手で 出来るだけそのまま買うの。

だけど 基本的に あたしは
本当は 子供サイズの
150とか160センチのほうがちょうどいいのです。

でも もう 子供用のフロアで
服を買うのが恥ずかしいのです。
周りの目とか…

でも 大人サイズ…
合わないよー…



目を閉じると
自分の言動のあら探しを
頭の中ぐちゃぐちゃになるまで してしまうので
お布団出てきた。

明日の朝は弁当は作る。
でも 夫を見送ったらまたお昼寝すればいいや
と思って 眠るのは諦めた。

でも それでも まだ
前回や前々回よりは軽い。

前々回は 次の日の夜まで ひとり反省会は終わらなかった。
前回は 徹夜くらいで済んだかな。
今回は それよりも更にマシになってる 多分。

あまりテンパらず テンションも上がり過ぎてないから
落ち着くのも早いと思う。



朝から
リサイクルショップで買った収納家具を
台車でガタゴト アパートまで運んだ…。

土日なら夫が手伝ってくれるけど
リサイクルショップだから なくなっちゃうかもだし
と 一人で 歩いて約20分。

台車でガタゴト運ぶのは大変じゃなかったけど
あたしの部屋が二階なので そこまで上げるのが大変だった。

あたしが一歩上がって 家具を一歩分上げて
ゆっくりゆっくり繰り返して上った。
家具がおっきくて
後ろに仰け反ったら そのまま階段から落ちそうで
怖かった。
[2013/08/17 15:56] 日常的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

08/16のツイートまとめ 

hatenatsuki

繋がれてない わんこさんが 走り回っている。
08-16 17:37


[2013/08/17 03:19] twitter | トラックバック(-) | CM(0)

バイト先用Twitterに書いた徒然 4 

空が 電線で切り取られる っていう言葉を
たまに聞くけど あたしは最近 
じつは電線は 細かな空の欠片の繋ぎ目なんだ
みたいな空想をよくする。

そして その空の欠片が 一個
どこかに消えてしまったら
その欠片のあったスペースには
いったい何が見えるんだろう?って考えるんだけど
どうしても よくわからんのよね

空の欠片が1ピース どこかへ消えてしまったら
そこには何があるんだろう 。

ふふふふふんヽ(^◇^*)/
おやすみなさいー♪



本を読んでて 眠くなったら
本は閉じないで できるだけ頑張って読むのがいいよ。

自然に微睡んで それでも本を閉じないのがいいよ。
そうすると 読書と睡眠の境がなくなるの。

睡眠に 手を引かれて
現実感が薄らいで 文字が段々見えなくなって
読めないお話の内容は 自然と 頭の中で作られる。

実際の本にかいてある 本当の内容は
起きてからまた 読み返せばいいの。微

睡みの中で見る 一度しか読めないお話も
あたしは大好きなんだもの。



自分の弱い部分だけ見てたら つらくなる。
自分の強い部分だけ見てたら えらそうで 優しくないひとになる。

どっちも上手に みれたらいいな。
卑屈にならずに 怖がり過ぎずに 優しく 優しく。

...余裕のある大人ってどうしたらなれるんかな。
歳だけは大人なのに まだまだダメだなぁ。




[2013/08/16 15:57] 日常的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

バイト先用Twitterに書いた徒然 3 

怖い夢見ておきちゃった。ねむたい。

...ねむい と ねむたい って
どっちが正しい言葉なのかな。

ねむたい が 正しかったら
ねむい は「たぬき言葉」だね。

たぬきー



うちにきた 宅配寿司のチラシ見たんだけど

ごはんの上に乗せて
のりでまいたたまごのお寿司は 一貫 二貫

飾りたまご(お寿司と同じくらいの大きさに切ってあるたまごやき?)
は 一玉 二玉

って数えるんだね。



雨の日の 電車は 嫌い。
バスも 嫌い。

じめじめで こみこみで
酸素の薄い場所は嫌い。

そして 他の誰かにとっては
あたしそのものが そのじめじめの こみこみの
酸素の薄さの 要因の一つだってことも 嫌い。



いろいろ 考えて なんかよくわかんなくなってきて
めんどくさくなってきた挙げ句

ものすごーく 素直な気持ちで
脊髄反射に任せて行動してみたくなってきた。
感覚 に 全部任せちゃいたい。
ぽいぽいぽいぽい ぽーーーーい!って。

シャキッ!とかチャキチャキはできなくても
びくびく オロオロしてるよりは
ふわふわ コロコロしてたほうがらくちん。

びくびくしてるの疲れちゃった。
ふわふわの気持ちで
まあるい積み木が転がるみたいに
動き回っていたい。



「ひな楊枝」と「爪楊枝」と「火の用心」は
イントネーションが同じ。


我が家の爪楊枝のパッケージには
「ひな楊枝」って書いてあって
それを眺める度に「火の用心」っていう言葉が
浮かんでしまうのです。

それはきっと
イントネーションが同じだからかなーって。



あたしが泣き虫なのは
泣きぼくろが 両目にあるからなんじゃないかと思う。
今は 涙袋がぷっくりしてるのがいいみたいだが
(←街をふらふらしてる感想)

いっぱい泣いたあとには
嫌でも腫れてぷっくりするけど
そんな時の自分の顔が好きではないので
涙袋ぷっくりには あたしは惹かれない。



ドット っていうことばより
水玉模様 っていう言葉のほうが好き。

ピンクって言われて浮かぶ色と
桃色って言われて浮かぶ色は違う。

お花って言われて浮かぶイメージは愛らしさ。
フラワーって言われて浮かぶイメージは華やかさ。



タイミングの妙によって
バイトまで マンガセット(10冊)を抱えていく羽目に...

結構 重いです!

マンガ10冊の重さ:
持った途端 重い!とは思わないけど
10分くらい持ってたら 腕が怠くなってきて
次第に腕がプルプルしてくるくらいの重さ。

マンガ20冊の重さ(予想):
(持った途端 重い!とは思わないけど
 10分くらい持ってたら 腕が怠くなってきて
 次第に腕がプルプルしてくるくらいの重さ)×2=両腕だるくなる?



言う人の 滑舌の問題ではなく
あたしの 脳内変換の問題で
「白割」を 毎度「白アリ」ときき間違えて

それから
「白アリさんから お手紙着いた
黒アリさんたら 読まずに食べた♪」っていうお歌が
自動的に頭のなかで 流れ始めてしまい

なかなか 頭のチューニングが戻らないミステリー。
[2013/08/16 14:17] 日常的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

バイト先用Twitterに書いた徒然 2 

最近 ひとなつっこい とか 甘え上手 とかに憧れる。

もしかしたら 最近じゃなくて
小中学校の頃には 既に憧れていたのかもしれない。

だって『例えば誰?』って言われて
思い出す子の中には 小中学校の同級生で
卒業してから 一度も会ってないひととか 結構いるもの。

名前も 表情も しぐさも声も
未だにするり と 浮かんでくるもの。



夏。あたしは少し太る季節。
夏は しっかり食べないと
すぐ動けなくなりそうな気がして 意識して食べるし

バイト前とか 身体がだるいと
危機感から なんか食べてからいこうとするから 太る。

食欲があってもなくても 食べようとするし
そうするから 胃の大きさがキープされるしね。

春や秋や冬は
そうそう 動けなくなったりしないから
食べなくても 自分で自分を放置できる。
『食べるのめんどくさい』とか
『なんか あんまり食べる気しないなー』って。

夏バテの季節ってことは
そろそろ 意識して食べる季節か。
気をつけよう。



一本遅い電車に乗ろう。
つり革が楽しいから。
パルメザンチーズに ボンタンアメ。

今日は何かな。
昨日の今日だから まだボンタンアメのままかなぁ。


ボンタンアメ
ボンタン飴

パルメザンチーズ
パルメザンチーズ

毎日違ったらいいのにな。
そしたらきっと 毎日楽しいもの。

ついでに
各車両にひとつだけ 中身の入った缶がある
とかだったら きっともっと楽しいな。

そして ハズレの缶は びっくり箱になってたり
アタリ缶は 駅で止まるたびに
自動で変わるようになってたりして。

そんな遊びを しながら帰りたい。

でも
今日はあんまりおいしくなさそうなのだった...

FOxMy.jpg FOxMy.jpg



ヘアピンは 自分で作るのが好き。
元手も安いし 簡単に作れるし
自分の作りたいイメージに作れるから。

市販で 自分の欲しいものに出会うことは 稀だから。
あたしの好みはレアではないと思うんだけどね。
ナチュラルで少女っぽいものが好きだよ。

手作りヘアピン



昨日 いろいろ頭の中から追い払いたくなって
いろんなお歌を ぐるぐるさせてたんだけど
途中から そのまま 歌い出しそうになって ちょっと困った。

あと 話し掛けられて
思いっきりびくっ!(@_@)!ってしちゃった。

「ごめんなさい」って謝られたけど
相手は何も 悪いことしてない。

作業そのものは 自動操縦にしたまま
頭の中に 意識を向けすぎて
外部情報が 意識に届いていなかっただけだ。

...でも 相手に悪いので
できるだけやらないようにします

...あたし 余計トロくなっちゃうし...

目の前に 真っ白なノートを広げて
思ったこと 考えたことを
ただつらつらと 書き綴っているときに

突然 そのノートに
極彩色の花が にょきっと咲いて 仰天するような
そんな驚きが そこにはある。

社会で そういう状態になってはいけないって
知ってはいるのだけど。



...エスカレーターに
間違った方向から乗ろうとしたら
『こちらからはご利用になれません』っていわれた...

今時のエスカレーターは ハイテクじゃのう...

ブーッ!って鳴ったから
びっくりしちゃった。



午後には 外に出掛けよう。
歩きながらゆるゆる 考え事したり空想したりしよう。

ハムスターのものを買いに行かなくちゃいけないし。
ついでにペットショップで いろんな動物眺めよう。

おもちゃやさん 電気屋さん 雑貨屋さん♪
本屋さん CD屋さん 輸入食材屋さん♪

きっとほとんど買わないけど
『なんだこれー!』って思うようなもの見つけて
わくわくして それについて もしくは それをきっかけにして
とりとめの無いこと考えるんだ。そういうの好きだよ。
[2013/08/16 12:42] 日常的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)