一昔前から見たら 

綺麗過ぎる物とあたし参照

一昔前のあたしから見たら
今のあたしなんて
綺麗事三昧よね

そりゃそうよね
現実は変化していくもの

現実が変化していくのに
自分にとっての
世界が 全く
変化しないっていうのは

逆に少し
何かが素直じゃないような
そんな気がする

だってあたしは
目の前の現実から
自分の行動とその結果から
得ていく 失っていく
変化していくから

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[2008/03/31 14:14] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(0)

うきゅ 

無理はしない
だけど
丁寧に きちんと
あたしなりに
進んでたい

現実に
見合うだけの
行動がしたい

そう思うから

できてんのかな
とか
不安になって
みたりする

*

明日は
仕事の相談にいく

でも
そんな 悠長に
今更 自分探しなんか
してて いいのかな
とか 思ったりする

あたし
甘えすぎじゃね?
とか

まあ明日
それについても
いっそ 相談して
対策立てる協力を
求めてみようとか
思ってるけど

さて
んでは
そろそろ
おやすみなさい
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[2008/03/31 03:03] 日常的な徒然 | TB(0) | CM(0)

★ 

昨日は
はにゃこさんと
はにゃこさんの
会社の方のご家族と

お花見と
会社の方の
おうち探しに
いってみた★

会社の方の
お子様方と
遊びまくったり
奥様の作って下さった
お弁当いただいたりした

おうちは
あたしよりも
はにゃこさんの方が
興味深々で
真剣に見てましたよ★

お弁当
すっごく
美味しかったし
なんだか
温かい気持ちに
なりました

おうちや
家庭や
子供についてなんか
いろいろ 考えたよ

考えたことの
ほとんどは
秘密にするけど

とりあえず
味噌汁の出汁を
ホンダシをやめて
出汁取りに挑戦しよかな
と 思った(笑)

桜は
綺麗に咲いてたよ

でも それより
あたしと子供たちは
生えてたタンポポを
摘んだり
ドングリ拾ったり
散歩してるわんこさんを
触ったりするのに
大忙しでした★

そうそう
あたし 普段
はにゃこさんの
会社の方達と
会う時は
緊張して
ガチガチになるんだけど

今回は
あたしが緊張する間もなく
子供と馴染めたから
ちっとも
そんなことなくて
ガンガン
動き回っておりました★

一番上が幼稚園生の
三人姉妹・・・
物凄く
かわゆかった。。★

また是非子供たちと
遊びたい!
そして
お料理教わりたい!
とか
思いました。

*

『家庭』が
優しく見えた
あたしにとって
とても貴重な日

馴染むのが苦手な
あたしにとって
また 子供たちに救われた
とても愛しい日

自分のことや
未来のこと
たくさんたくさん考えた
とても大事な日

そんな一日をくれた
はにゃこさんと
昨日会った
全ての人に感謝です★
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[2008/03/31 02:53] 日常 | TB(0) | CM(0)

綺麗すぎる物とあたし 

文章にしても
歌にしても

自分が
『綺麗過ぎて
気持ち悪い』
と 感じるものは

大抵
『自分の
目の前にある現実と
あまりにも
かけ離れすぎている』
のだと 思う

あたしは
往々にして
その
『自分が綺麗過ぎると
感じる何か』を
不快に感じて
嫌悪してしまうけど

それは
嫌悪してしまう自分が
悪いわけではないのと
同じくらい

綺麗過ぎる言葉も
それを主張する誰かも
悪くは無い

だって
その主張される
自分から見たら
『綺麗過ぎる言葉』は
相手から見たら
『綺麗も何も
ただの私の現実よ』
というくらい
当たり前のことかも
しれないし

その
『あたしから見たら
綺麗過ぎる物』
その人にとって
当たり前な現実
であることは

別に
責めるべき事でもない
人と人の現実に
『ズレ』があることは
ちっとも 珍しいこと
なんかじゃないしね

取捨選択すればいい
そんだけだよね
無理矢理
納得しなくていいし
理解もできないなら
しなくたっていい

元々『ズレ』なんて
当たり前にあるものだもの

出来なくたって
仕方ないと思う
できないものを
しろって言われるのは
あたしには
気持ち悪いから

(勿論
理解してあげるべきだと
思う人は
すればいいと思う
それはそれ
ご本人の自由)

よっぽどそうすることが
『自分にとって重要』
じゃなければしない
ただ

『言葉や人を
綺麗過ぎると感じて
嫌悪感を覚えることが
あったとしても
人と人のズレは
相手の責任でも
自分の責任でも
むしろ
悪い事ですらなく
至極当たり前のこと』
だってことだけ
しっかり認識して

変な憤慨なんて
しなくていい自分で
いたいと思う

PS
週末は
オフライン重視してました


[2008/03/30 14:16] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(0)

あー(泣) 

お掃除が
終わりそうになくって

何を どうしていいか
よくわからなく
なってきました

まだ 一時間しか
やってないのに
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[2008/03/28 15:00] 日常 | TB(0) | CM(0)

人参 

auのCMの
オレンジ色の
シャベル?が

毎回
にんじんに見えて
仕方が無い
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[2008/03/28 12:31] 日常 | TB(0) | CM(0)

不公平 

あたしの周りだけかしら

世界は不公平で
自分は不幸に分類される
人間だって
言ってる人が
やたら 居る

だけど
結婚とかで
『今が幸せです!』
という 言葉で
聞く以外

『自分は幸せです』
っ て言葉は
あんまり 耳にしない

少なくとも
半々ではない

自称不幸な方のほうが
自称幸福な方よりは
よっぽど多いように
あたしには 見える

変なの

世の中は 不公平とは
よく聞くし
不幸自慢なら
山程そこら中に
散らばってるのに

不公平ってことは
不幸ばかりじゃなく
幸福ばかり集まってきた
誰かだって
居るはずなのに

みんな 不幸みたい
不幸な人ばっかり
多いみたい

みんな 自分のこと
被害者に仕立て上げては
益々不幸に してるみたい

不公平なら
幸福ばかり
享受して来た誰かが
いるはずなのに

見えないよ
あたしの目には
不幸ばかり
享受してきた誰かばかり

なんか おかしくないかな
おかしくないかな
それって ただ単に
みんながみんな
平等に不幸で
世界と仲が悪い
みたいだよ

不公平っていうのは
みんながみんな 不幸なら
成り立たないじゃないか

それは みんな公平に
不幸ってことじゃないか
とか思ってみた

まあ ほんの小さな
集団の中だけの
傾向だけどね


[2008/03/27 14:20] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(0)

誰かが居る 

あたしの気付かぬ間に
あたしを羨む
誰かが居る

誰かの気付かぬ間に
誰かを羨む
あたしが居る

あたしの気付かぬ間に
あたしを妬む
誰かが居る

誰かの気付かぬ間に
誰かを妬む
あたしが居る

さほど
特別なことでもなく
日常的に
当たり前に

それなら
誰かを羨む自分を
認めるなら
自分を羨む誰かを
認めよう

誰かを妬む自分を
認めるなら
自分を妬む誰かを
認めよう

そうじゃなきゃ
酷い 贔屓を
しているような気がするから


[2008/03/27 14:19] 日常的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

感謝なんかできなかったよ! 

『感謝の心を
忘れないでね』

あたしね この言葉
嫌というほど
言われた事があるの

そいでね
実家にいたころ
この言葉があたし
実は 大嫌いだった

幾ら諭されたって
仕舞いには 叱られたって

実家に対しても
友達に対しても
あんまり上手に
持てなかったよ

だってね
あたしだって
一人で生きられないのは
知っていたんだよ

生きるには
産まれなきゃならないし
産まれるためには
両親が必要だし

たくさんの人に
助けられなくちゃ
生きられないのも
わかってたんだよ

だけど
感謝するためには
あたしには
それだけじゃ
ダメだったんだよ

『生きていることは
自分にとって
良いことだ』
って感覚が無ければ
感謝なんか
無理だったんだよ

たくさんの人の
手助けを喰い荒らして
生きていることを
知っていたとしても

生きていること自体を
肯定できなくっちゃ
それは 感謝なんかよりも
喰い荒らす自分に対しての
罪悪感を 生むんだもの!

だからあたし
感謝できなかったの
あたしの命を
繋ぐ手伝いを
して下さった方々へ
対しても・・・
上手に 感謝なんて
できっこなかったの

感謝の気持ち
上手に持てないのに
持ちなさい持ちなさいって
言われたりしたけど

あたしは
なんで? って思ったよ
持てないのに どうして
持った振りしろっていうの?

実際には 持てないんだから
持った振りしか できないし
そんなことするのも
なんか 腹立たしかったよ

『持ちなさい』って
言葉自体が
自分に
嘘を強要してるようで
苦しかったよ

あたしがはじめて
心の底から
感謝できたのは多分
実家から離れて
自由と幸せと安定を
感じた時だったよ

そこでやっと
幸せだと 感じて

今まで生きてきて
良かったと 感じて
これからも
生きたいと
感じることができて

そこからようやく
今まで生きてくれた
自分自身を
嬉しく思って
生きる手助けをしてくれた
周囲を 有り難いと
感じたよ

そして これが
感謝ってものなのかな
とか 思ったんだよ

感謝とか
自分を大事にとか
他人を大事にとか
人を愛するとか

理屈じゃなくって
感情的な何かは
『その感情が
自分の中で
溢れ出すような
体験をして
実際に 溢れて
実感をしなければ
学べないもの』

その感覚が
未経験ならば
周りが 口を酸っぱくして
強要したって
難しいんだよ

自分の中に その感情を探して
ぐるぐる
ぐるぐる
考えたって

『体験してないなら
見つかるはずもない』

強要しないで
時期を待ってね

自分の中に 見つからなくて
焦っている 誰かも

友人に そんな感情を
どうにか 持ってもらいたくて
ヤキモキしてる 誰かも

自分の中に
上手に見つけられなくても
自分を 
攻め立てたり しないでね

相手が 上手に 持てなくても
相手を
追い詰めたり しないでね

だって そういうの
意志の力じゃ
どうにもなんないもの

解るとき つまり
『自分の中で
溢れ出すような
体験をして
実際に 溢れて
実感をしたとき』
には 嫌でも解るものだし

そういう体験が
そもそも 無ければ
誰が悪いわけでもなく
強要したって
しなかったって
結局 わからないもの

どっちにせよ
強要には多分
意味は 生まれないもの


[2008/03/26 14:22] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(0)

エニアグラム 

http://www.saikopark.ne.jp/kei/enia/top.cgi

あなたの
基本タイプは
”タイプ4”です

ズバリ、
個性的な人です
感受性豊かで
特別な存在であることを求める

プロフィール:

自分は人と違うと感じており、
何よりも感動を大切にし、
その繊細な感性を自らに集中させる。

他人より悲しみや孤独などを
深く味わえると感じており、
思いやりがあり、
人を支え励ます


自分のイメージ:
・ユニークさ、洗練さを認められたとき
・自分の気持ちの表現・感動する心に
自己陶酔しているとき

落とし穴:
自分が独特な存在であることのこだわりは、
自分は他人から理解されにくい存在だと思い、
孤独感が生じ、憂うつと自己憐憫(れんびん)の
落とし穴に入る

自分が良い状態のとき:

・個人の才能を尊重し、
個人の感情に共感的理解を示す
・内面的、本質的なものに価値を見出す
・ユニークな発想・感性で、創造的資質を発揮する

自分が悪い状態のとき:
・気分屋で芝居がかっていて、他人を惑わす
・通俗的に見える定常業務の持続に難があり、
直感を使って非実際的な問題解決を図ろうとする
・個性を強調するあまり、
気取り屋と見られ、
チームワークが形成されにくい

ストレスとなる状況:
平凡で価値がないと過小評価されたり、
自分のことを誤解されること

ストレスの反応:
・誰もわかってくれないと悲嘆し、
自暴自棄になり、人にすがる
・空想の世界に引き込み感情に身を任せ、自己陶酔する

成長のためのアドバイス:
・感情をひとまず脇に置いて、
客観的、現実志向の顔を働かせる
・人と比較しないで自分の長所を肯定し、
気持ちに正直に対面する
・意思決定を直感だけに頼らず、
明確な基準と原則に従い、実際的な手順を踏む

あなたの
セカンドタイプは
”タイプ2”です

ズバリ、
助ける人です
人の助けになることに労をいとわない人

プロフィール:
人間関係がこの世で最も重大な領域であり、
他人を援助する。
自己犠牲の精神が何よりも大切と考える。
世話好きで人を気遣い、
他人に対する共感に溢れている

自分のイメージ:
・他人を助けその人たちと
愛情の交換ができている
・相手が私の好意を
受け入れてくれて感謝される

落とし穴:
人の助けになる存在で、
人から頼られたい思いが強く、
これらがとらわれとなって人に執着する

自分が良い状態のとき:
・組織・集団の中で、和を奨励し、
よい協力関係を築く
・他人の手腕と才能を啓発する
・人の必要性を察知し、
自らのことを後回しにして援助する

自分が悪い状態のとき:
・おせっかいが過ぎて、
人(部下・子供など)の自立を妨げ、
依存的にする
・必要な存在であろうと、
他人を巧みに操作し、支配しようとする
・感情的きずなが優先で、
原則をルーズに運用したり、生産性を後回しにする

ストレスとなる状況:
自分が必要とされず、愛されないこと

ストレスの反応:
・「私がこれだけのことをしてあげたのに!
あなたはわかっていない」と
些細なことでもヒステリックになる
・偉そうに威張り、恩着せがましく、
高圧的で、気まぐれになる

成長のためのアドバイス:
・自分自身の必要性に気づくことに留意する
・見返りを求めている自分を自覚する
・他人の役に立つというプライドへの執着を、
自分の内面をみる試みに替える


**

やなひとだな・・
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