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探してるんだ 

『生きてる理由を問われて はっきりとした意見を述べられなかったからって
生を手放す理由には ならない』

この根拠を あたしなりに模索して 納得しなければ
生きてていい気がしないんだよ ね
もちろん だからといって死ぬことはないけれど
あやふやなまま 存在に耐えるのは 楽じゃないんだ
楽じゃないのは 嫌だから 答えが欲しい

といっても 答えは 上記の宣言なんだけど・・・

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[2005/11/30 18:26] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(12)

逆転に挑んでみたり 

・・・開閉自在の扉が必要なのかね
今日は 受け入れちゃいけない真実に晒された


[2005/11/30 13:17] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(13)

昨日の日記に答えてくださった方ありがとう^-^ 

しかしごめんなさい。実はあたしにもあやふやなのです;_;

声を考えるの当たっては 多分・・・

体格 骨格 身長 体重 胃の内容物量 内臓状態など

本当にさまざまな要因が絡んでくるような気がするのですよ

でも そうですね・・・

しぇりぃさんの ちゃらんぽらん理論スタート!

1*身体が小さい人は 声が高い?

これは ね・・・

言い方きついですけど 座高が低い 腸が短い人なんかが

声が高くなるのではと思ってみたり

何故なら 笛とか 弦楽器とか 短い 小さい方が

音って高いでしょう?

で 人の身体の 空気が入って 音を鳴らす部分って・・・

結局 管の部分とか内臓 でしょう?

だったら 管・内臓の内容量が関係するんじゃないかと思って

空気が何リットル分入るか とか

容量と 長さって 他の部分に影響してるかもですね;

容量大 長さ長:低くて響く音

容量大 長さ短:高くて響く音

容量小 長さ長:低くて響かない音

容量小 長さ短:高くて響かない音

こんな傾向 あったりして?

2*太った人は どすの効いた声を出す

これは難しいです;

何故か しぇりぃさんが どすって何?という状態ですから;

低くて響く音?に当てはまるのなら

空気の入る空間が大きく 腸が長い人になるのでしょうか・・・

3*痩せすぎると 声がひょろひょろする

これなんですがね・・・

あたし駄目です><

「声がひょろひょろ」って どういう状態なのかの

考察ができていません;

腹筋 横隔膜 活用法 そういうものの相互作用を考え合わせないと 上手くいかなさげ;_;

それについてもう少し考えて それなら

『ひょろひょろしないようにするには』どうしたらいいか

と 繋げていけたらと思います

4*おなかに物が入ってると 声が出にくい

これは・・・

二つの条件の相互作用があるような気がします

お腹に物が入りすぎていると 容量の問題で

空気がお腹に入らなくなってしまいます

袋には限りがありますからね

だから 声も必然的にでにくくなるような気がするのですよ

もう一つは エネルギーの問題

空腹じゃ 力が入らない ですよね?

それで腹筋フル活用はできないから・・・

どれくらいがちょうどいいのかな

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[2005/11/30 11:48] 未分類 | TB(0) | CM(0)