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しばらくしていなかった・・・ 

今日 お昼寝をしました
夢の中で 私は・・・


大学を卒業した私は 働いてはいませんでした
でも 大学の近くの アパートに住み 一人で暮らしていました
自然が いっぱいの世界で
私は 散歩していました
そこに 湖があったので 私は 水浴びをしました
とても 気持ちよかった・・・

水浴びをしていると 見知った人に会いました
大学時代の 友達
「今どうしてるの?」そういう話をしているうちに
共通の友達の 話になりました
「あの子今 細々とだけど 活動してるよ TV出たり・・・」
「そうなんだ」
そんな話をしていました
「いいな 私もまた何かやりたいな 演劇も 映画も 歌も・・・
全部中途半端で 終わっちゃった」
私は ちょっと笑いました
友達は 言いました
「遅くないって それに 文章書くことなら まだできるでしょ」
「そだね」

友達と別れて ちゃんと衣類を身につけて 散歩に出かけました
夜でした
画面は移り変わり 街に出ました
暗く 安らかな場所から 街灯輝く場所へ
くらり・・・眩暈がしました
気づいたら 倒れてました
無機質な 街灯の下 倒れてました
深夜のはずなのに 足早に人が歩き
私は 夜の闇に 飲まれていました

お酒 買いに行こう
コンビニへ 私は向かいました

次の日の朝 また 湖で水浴びをしていると
小中学校時代の友達に 会いました
彼女は 小中学時代と なんら変わらぬ外見で・・・
「変わってないね〜」
といったら
「なつきちゃん 変わったね」
そう 言われました
「で なつきちゃん どうしてた?」
彼女は 生き生きとしていました
「えっと・・・大学卒業して 働いてない 何もしてないよ」
私は 答えました
「そっか!ちょうどよかった 私今 会社立ち上げようとしてるの
よかったら 手伝ってよ!」
「うん!」
私も 元気が出てきました

次の日 大型トラックで現れた彼女は
小さな身体で 生き生きと働いていました
「なつきちゃん これやってよ」
「うん いいよ」
そんな感じで進めていく 彼女
そして・・・
「仲間 紹介するよ」
そういわれて 紹介されたのが
大きな男性 4人
彼女は 小さな身体で
「私がまとめてんだよ!」
そう言っていました

「はい 一休み〜」
彼女が言いました
他の人たちが 一休みしていました
彼女も いい汗かいて 輝いて見えました

私は 
・・・踊っていました

最後が結構 謎ですね
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[2005/07/04 20:26] 日常的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)