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失恋話のはずが車中泊や吹雪の話になる話 

バイト先でひとと話していて、
そういえばあたし、片思い経験って無いなあって思って、
それから考えたつれづれ。

とりとめのない、非常にとりとめのない。



まあ。片思い経験はないけど、
失恋経験はある。

個人的には、どっちも、
『経験として大切』だと思ってるけど、
自分がずれているかもしれないとは思う。

二番目に付き合ったひととのお別れが、
あたしが失恋する形だった。

結構しんどかったけど、
民家の見えない、
北海道の山の中を車で深夜走って、
綺麗な夜景を見れる場所見つけたり、
真っ暗でなんもなくて、
流星がたくさん見れる場所見つけたり、
然別湖やら襟裳岬やらに行ったり、
適当に車中泊とかしてたら、

なんやかんやでいつの間にか楽になった記憶。

北海道には、綺麗な場所や、
ひとが全くいない場所がたくさんあるのです。



『怖くないの?』
ってひとに聞かれたけど、
あたし自身はちっとも怖くなくって、
淋しくもなかったんだけど、
心配してくれるひとのために、
百均で材料買って、
車に吸盤式の目隠しを着けた。



車がわりとでっかくて、
後ろのシートフラットにしたら、
手足伸ばして眠れて快適でした。

下の形に合わせて、銀マット切って、下に敷いて、
毛布二枚くらい常備して、かぶって寝てた。
真冬には、それに加えて寝袋も使った。

身体のどこも痛くないようにしてあった、
完全に車中泊仕様だったあたしの車。



思い出すと楽しくなる。
失恋経験なのに。



ああ、そうだ。
つらいこと、それそのものに関しては、
書いてないからだ。



そうだ、怖かったのは、猛吹雪の山道を走っていたとき。

車のガードレールも見えず、中央線も見えず、
見えるのは前の車のテールライトだけだったとき。

横が崖だから、めっちゃ恐かった。

でも、いつか晴れるのは知っていたから、
ひたすら耐えて走った。

ひとりぼっちで、誰にも頼れない状況だったから、逆に良かった。
誰かいたら、きっと崩れてた。



前の車のテールライトを見失わない。
それだけが全てだったなあ。

ある意味、こんなにも他者を頼りにしたことが、
他にあっただろうか。
(前の車)
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[2019/01/22 22:41] 雑記 | TB(0) | CM(0)

つれづれ。 

いつの間にか、秋になりました。
もうすぐハロウィンで、そして冬が来ます。

秋も冬も、あたしは好きなので、
なんだか最近元気です。

特に、今の季節はね、
気温もちょうどよくって、
過しやすいなあって思う。

お芋とか、さつまいもとか、栗とかが
美味しい季節だってこととか、
ハロウィンの仮装の雰囲気とかも好き。
年中お鍋は食べるけど、
お鍋も美味しい季節で好き。

物を作るのも楽しいから、
今年は、芸術?の秋にもできたら楽しそう。
でも、たぶん読書の秋にはならない。
絵本も読書に含めていいなら、
読書の秋にもなるかもしれないけどヽ(´∀`)ノ
そう、最近楽しいの。ものを作るの楽しいの。



バイトのほうは、なんというか、相変わらずとしか。
いつも何かで悩んでるけど、
それがあたしのスタンダードなんだと思う。
人とのかかわり方も、社会もわかんないけど、
それもやっぱり、あたしのスタンダードかな。

人となかなか共有できる感覚じゃないと思うし、
あと、何よりあたし自身の問題として、
ひとの言葉を受け入れる体勢ができていないのだろうと、最近は思うから、
大抵のことは自分でなんとか昇華?消化?しようとしてる。

[2018/10/22 09:09] 雑記 | トラックバック(-) | CM(0)

はろはろ。 

さてさて 。
twitter連携 外しました 。

なんとなく 人目を意識しないことに
全力投球してみたくて 。
今更 ですけどねw

派手目な 癇癪
日曜日に起こしちゃったので
凹み気味です 。

・・あー ダメだったかあ っていうw

ううむー・・

でも それならなおのこと
書き物とか 意識してやったほうがいいかなあ って
思ってたりして 。

こないだ なんかの広告だかで
「やる気は やってるうちに出るもの」
って書いてあったので
やる気なくても 書いてみる次第 。





*****




うまく 書けなくっても
投稿しちゃって 開き直るんだ 。
気張らない感じ を 思い出すんだ 。
そんな 気持ちで 。
[2013/08/06 12:04] 雑記 | トラックバック(-) | CM(0)

元気だよ 。 

今月初めくらいから またなんか書こうと思って 。
だけど PCの調子が悪くって 。
とりあえず マウス変えたり いろいろしたりして
良くなったかな と思ったので書いてみる 。

なんか 書き方よくわかんなくなっちゃったけど
書いてる間に なんかまた 変わってくるかなーって感じで
とりあえず PCの前に座ってみてます 。

そんなら 書く必要もないだろうって感じがするかもしれないけど
そこはそれ あたしがそうしたいからするっていう感じ 。
書きたいんだか 書きたくないんだか
・・・書きたいんです 多分 。

感情のコントロールとか
今でもやっぱり 課題として残っているから
その助けにしたいっていうのもあります 。



そういえば 感情コントロールについて
こないだ サポステのとき

スタッフさん
『ストレスたまってるか否かって 解りにくいよね
 解ってなくっても 溜まってる時ってあるし
 凄く 疲れてるのに 全然大丈夫な時もある』

あたし
『なら たまってるかどうかに関わらず
 定期的に 一人で解消する習慣を
 週一くらいでつけてみるってどうでしょうね
 解消しすぎて駄目ってことはないだろうし』

スタッフさん
『あー それはよさそうですね』

っていう話をしまして 。

・・・週一で バイト前 カラオケフリータイムを
習慣化している 今日この頃です 。
もちろん 値段の関係で 平日に 。
そして ストレス解消を徹底するために 一人で 。

(誰かと一緒も 楽しいけれど
 解消 っていう意味だと 徹底できないのです 。
 相手の気持ちとか 反応とか
 そういうのが 気になっちゃうから)

大体 バイト前に6時間 。
曲数約60曲 。





成果として・・・
喉が温まるのが早くなって
点数が90点後半が コンスタントに出るようになり
二週間に一回くらい 99点とか 出るようになりました!

・・・っていうのは置いといてw



正直 完全に癇癪無くせてはいないけど
今月は 月のリズムとして 不安定な時期以外は
癇癪起こさずに済みました 。

(それまでは 週一ペースで 癇癪起こしてた気がする 。)



とりあえず もう少し続けつつ
自分を 観察するのを 続けてみます 。
書き物も 並行して 始める ような 続ける ような
やってみようと 思っています 。

始め直す っていう感じかしら 。
[2013/08/04 02:07] 雑記 | トラックバック(-) | CM(0)

レアそうな体験 

小学校の運動会。
四人が一本の棒を持って横一列になって走る競技。
あたし走ってる途中で一人スッ転ぶ。
『でも 立ち上がる時間もったいないかも!』と思って
『そのままいっていいよ』って言ってしまう。

そしてゴールまで引き摺られるあたし。
膝が大惨事。



高校時代
自転車猛スピード(自分比)でこいで登校中。
蜂(アブかも)と正面衝突し
凄く痛いけど 時間がないので
自転車こぎ続け 高校到着。

朝の会のあと 余りにも痛いので
保健室に行ったら 見事に蜂に刺されていて
かつ 蜂が服の中で死んでた。



大学入学のための 一人暮らし二日目。

『自転車で 近所探索!』と 適当に出発(←12:00)

気が済んだから帰ろうと思い立つ(←14:00)

帰り道がわからなくて
ひとに聞いても迷いつつ 家に帰る(←25:00)

...一人暮らしの自信を無くす。
[2013/07/30 09:34] 雑記 | トラックバック(-) | CM(0)

2012年についてのこと 

 
 
 
今年2012年の大きなできごと
 
六年ぶりに 実家を訪ねたこと
携帯の番号を教えたこと
 
結婚したこと
 
 
実は結婚したことよりも
実家を訪ねたことや
電話番号を教えたことの方が
 
あたしにとっては
ハードルが高くて
 
正直 ものすごく
勇気が必要だったし
訪ねたり教えた直後は少し
親の言動に対して
過敏になったりした。
 
だって あたしは
六年前に此処にきたころ
実家がつらくてたまらなくて
ずっとずっと
戻されることを考えるだけで
殺される心地でいたんだから
 
電話をするだけで
あたしの感情や世界観に
侵入されて
ぐちゃぐちゃに壊されるような
恐怖を抱えていたんだから
 
…年月をかけて
大分 和らいだとはいえ
やっぱり 残っていて
とても きつかったです。
 
結婚したことは
準備や打ち合わせは
大変な部分もあったけど
 
此処数年 願い続けて
少しずつ 準備を重ねていて
ようやく念願の!
って感じの出来事なので
 
幸せで嬉しい気持ちが
ほとんどで。
 
あたしの中に
ハードルみたいなものは
特にない。
 
(はにゃこにはあるかもしれない)
 
 
あたしにとっての
昨年の重大ニュースは
 
こんな感じで
今振り返ってみると
 
とても とても
慌ただしくて
魅力的な年でした。
 
うん
 
慌ただしい
魅力的
あっという間
バタバタ
 
という感じ
 
 
正直 あたし
昨年は
頑張りました。
 
はにゃこももちろん
もしかしたら親も
かもしれないけど
 
あたしも
頑張りました。
 
 
ちなみにあたしが
頑張りました
を 繰り返すのは
 
そうすることで
達成感を
何度も何度も
感じ直したいからなんです。
 
味わいたいからなんです。
 
 
此処数年してきた
行動 心
双方における準備
 
其が 実を結んだことが
とても 嬉しいです。
そして 誇らしいです。
 
 
 
 
 

[2013/01/03 10:21] 雑記 | トラックバック(-) | CM(0)

はにゃこさんの ハクたん愛が 形になりました(? 



うちのハクたんへの気持ちを
お歌にしたそうです 。

ハクたんやきぃたんを愛でる
はにゃこを 見てると
こっちがほっこりするんですがw

きっと そのうち
きぃたんへの気持ちも
歌にすることでしょう 。

だが 所々で現れる 人間の手は・・
あたしの 手だ!!!!!
[2012/10/20 22:19] 雑記 | トラックバック(-) | CM(0)

元気です 

元気です はーい 。
適当に書きます はーい 。

どうでもいい記事が ほとんどですが
とりあえず 続いてるので
オッケーってことにしておきます 。

今年の夏は 涼しいです 。
うちの中が 。
ええ エアコンがあるので 。




気楽に 書くべ
気楽に 気楽に!なんて

言い聞かせてるレベルで
ちっとも 気楽じゃないね 。

やっぱり あれだ
いろんなことが 怖いってのは
物凄く 邪魔な感覚だ

周りが怖い って
あたしが 感じているとき
あたしは どうにも
気楽になんか なれません





強くなきゃ 優しくなれない
っていう 感じの言葉があるけど

強さが 優しさとイコールだとは
あたしは ちっとも思わないけど

何かを怖がってるとき あたしは
物凄く 優しさから遠い ってことは
良く思います 。

・・・と 時間がないので
今は終わります 。
[2012/08/03 15:25] 雑記 | トラックバック(-) | CM(0)

他者の目 

何かを 書くことが
あたしにとって
確実に 難しくなったことを
感じている

何かを 書くときに
他のだれかが 読むことを
昔よりも ずっとずっと
想定していることを
感じている

気持ちを吐くことさえできたら
誰が読んでも 何を感じても
どうだっていいのだ と
昔ほどに 思い切れないあたしが

携帯を持ったまま
何も書けずに 手を止めてしまう

そんなことが もう何度も





他者の目を気にすることは
他者に興味があるからだ
昔よりも 興味を持つからこそ
あたしの手は止まるのだ

そんなことを 考えると
興味があること 手が止まること
どっちも 愛しく思えなくもない

それでも 何処か
歯痒くて 苦々しい気持ちも
確かに 残る





ひとに嫌われたくない!

ひとに 嫌われることや
奇異な目で見られることが
ダイレクトに 社会において
不都合に働くことを

嫌というほど
あたしは知ってる

知ってる 知ってしまった
正直 知りたくなかった
だって 哀しかったから

あたしは 知って
哀しかったから

知りたくなかったのも違うか
そうであって欲しくはなかった
かな



とある仕事で
あたしにはあたしのどの行動が
そう思われたのかよくわからないけれど

あたしは 病院から離れて
もう 何年も経っているにも関わらず
その事を 誰にも
言っていないに関わらず
精神病扱い された

別のある仕事では
夜に 一人で
居残り練習をするあたしを
先輩が 壁一つ隔てた場所で
「やったって変わらないのにね」
って 嗤ったよ

あたしには 聞こえてた
というか 聞こえる場所で 話してた
あたしは 知らないふりをしたけれど

とある仕事で 解雇を言い渡されたとき
あたしの行動の 何を指してか
『子供とは 仕事できない』って
言われたよ

正直 今となっては
当たっていたのかもしれないんだけど
発達障害だって がっつり疑われたよ
「診断されるかどうかわからないけれど
グレーゾーン以上なのは確かだよね」って

そして 疎外されるんだ
おかしいことを 指摘されるだけじゃすまない
其れは解雇っていう あからさまな形だったり
そうじゃなくても いじめのようなものだったり

・・・今まで書いたことよりも
もっともっと 小さなことでもだよ
例えば あたしは お仕事だけで充分
疲れ切ってしまうから
昼食を 誰かと食べるだけの
余裕がなかったりしたんだけど

それだけでも 陰口叩かれる
「なんでいるの やめないの」
みたいな話に発展する



嫌われたくないよ
奇異な目で見られたくない
埋もれていたいよ
目立ちたい気持ちなんて
ほとんど持ってない

社会っていう場所では
埋もれていたいよ
目立たず存在して
標準的な振る舞いをして

隠れて それでも
疎外されずにいたいんだ

目立たずに でも
自分の場所を 守っていたい

だから

ひとに嫌われたくない!
奇異な目で見られたくない!





そして どんどん書けなくなる

「オンラインは 別にいいのよ
 嫌われたって 奇異に思われたって
 生活の糧を手に入れられなくなる場所じゃない
 だから もう少し 自由でいてもいいのよ」

言い聞かせる 言い聞かせる
でも そんなの 解ってる
解った上で 怖い が消えない 。

『あたまさん』 は そんなに
理解できない子ではない 。
でも 『気持ちさん』は
そうはいかない 。

何かに引っかかる





現実として ひとはこわい
其れは本当

其の上で
自分がどうしたいのか
なのかもしれんね

だけど あたしは
『怖い』地点から 動けない
少なくとも 今は





サポステで 話したことを思い出す

あたし
『社会が社会である限り
 あたしがあたしである限り
 こういうことは 何度でも
 繰り返されるんでしょうね・・』

対話相手
『そうだったとして
 あなたは それについて
 どう思いますか?』





『そうだったとして それについて
 どう 思いますか?』


もしかしたら あたしが
いろんなことを 吹っ切るポイントは
それかもしれない

その答えが出たら
何か変わるかな

オンラインの関わりも
リアルでの気持ちの持ち方も
表現活動のやり方も
[2012/05/12 02:07] 雑記 | トラックバック(-) | CM(0)

春 

春は 好きじゃなかった 。
多分 小学校の頃からずっと 。
春は 好きじゃなかった 。

小中学生の頃 春休み あたしは
一個 年をとって
まず 病気になった 。

其れは 風邪だったり・・
インフルエンザだったり

でも 一番よく罹ったのは
耳下腺炎だった気がする 。

おたふく風邪と 似たようなもののはずだけど
一回だけ罹れば・・って感じじゃなくて
あたしは 何度も罹った事がある
今調べた感じだと 再発性耳下腺炎だったのかな 。



学校で 人とうまくやった経験が
あんまりない あたしにとって
クラス替えのある 新学期は 正直嫌いでした 。

今までのクラスから離れられて
嬉しいんじゃないか だって?

まーさーかー!



高校からは ほんの少し状況が違うから
小中学校の頃の話です 。

一回 同じクラスになった後
いじめとか そういうものは
数ヶ月たてば 落ち着いたり・・は
勿論しないんだけど

それでも 数ヶ月のうちに 周りの人は
『あたしの存在』に 慣れてくれるもので
過剰すぎる反応は 減ってくれるのですよ

隣の席になった誰かは あたしのことが嫌いでも
席を 数センチ放して 会話をしない程度で
放っといてくれるようになるんです 。

あとは クラスの やかましいタイプの人が
すごく邪魔な言動をしてくるくらいで

あたしは 周囲に相手にされないのと同じくらい
自分も 出来る限り他者を相手にせずに

ある程度 透明同士で
静かにすごせたりするのです 。



クラス替え は それが
その ささやかな平穏が
一気に 覆される儀式だったりして・・

っていうのも あれです
あたしと 同じクラスになった
『あたしのことを大嫌いな方々』が
でっかい声で 騒ぎ出すのです 。

あたしと クラスが一緒になったってだけで
席が隣になったってだけで
あたし自身は 相手に ちょっかいを出すどころか
必要以上に 相手にしないっていうのに

勝手に 独りで騒いで 自分の友達を集めて
『羽天菜の隣の席になった自分』が
周囲のクラスメイトに 深く同情されるに値する
悲劇のヒロインであるかのように

わあん わあん と
泣き出したり するのです 。



またそれとは 逆に
あたしをまともに知らない誰かが
ボランティアか 好奇心故に
近づいてきたりもするのでした 。

大抵は 他の人からの
あたしのうわさを聞いてか
あたしと一緒にいても
ちっとも楽しくないからか

まともに 付き合うこともなく
いつの間にか 消えているんだけれど 。



あたしは
『ああ 面倒くさいなあ』
と思いながら

長めの休み時間には 本を読み
短めの休み時間には
宿題や 授業の予習復習をして
授業中には 授業を受け
その後は 帰宅したり 部活に行ったり

隣の人の クラスメイトの 動向なんて
できるだけ 視界に入れないように
静かに すごします

慣れてくれるまで 待つしかないよなあ
そんなかんじで 。



早く 相手にとっての
透明に なれますように

早く 相手を
透明にしてしまえますように

あたしにかまわずに
過ごしてくれますように
どうか あたし以外の誰かとうまくやって
あたしの知らない 関係のない場所で
楽しくやってくれますように

仲良くなんて 望んでいないから
あたしの 不快だと思うことを
早くやめてくれますように



慣れてくれるまで
大体 二ヶ月くらい 。

いじめそのものは続いても
その『積極性』や『鮮やかさ』が
失われるまで
そして 好奇心やボランティアで
仲良くしようとしてくれた人たちが
あたしの周囲から 離れていくまで
大体 その二ヶ月 。

あたしの 混乱は ピークです 。



この二ヶ月 春の二ヶ月 。

無駄に柔らかい熱が緩んで
本格的な暑さを待つまでの
むず痒くて柔らかい この春の二ヶ月 。

あたしの 居心地の悪さは 混乱は 。
[2012/04/09 15:27] 雑記 | トラックバック(-) | CM(0)