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あそび 

楽しいこと、気になること、
他愛のない空想なんかを、
頭の中に、いつもおいておこうね。

あなたが、あたしが、
完全には、ペースを乱されないように。
あなたが、あたしが、
自分自身を、
いつでも監視下に置いておけるように。

ポイントはね、あそびだと思うの。
あそびがあれば、だいじょうぶだと思うの。
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[2019/07/05 20:15] 感覚的な徒然 | TB(0) | CM(0)

へんなの。 

眠れる、と思ったんだ。

それなのに、突然、哀しい、ってなった。
いまなってる。

ねー、なに?

久しぶりだなあ、最近落ち着いてたのに、少しだけ。
哀しい、が来る前に、寝落ちできていたというか。



お久しぶり。
『哀しい』さん。
何のご用かなあ。

全部だいじょうぶだよ。
何が不安なの?
何が哀しいの?

全部だいじょうぶなんだよ。
だいじょうぶ。

だいじょうぶだから、
黙って欲しい。
ねぇ、黙っててよ。
[2019/07/04 00:14] 感覚的な徒然 | TB(0) | CM(0)

感じる、のに、解らない。 

昨日も今日も楽しいことがあって。
それは本当に楽しくて。

それなのに、なんでこんなに重たいの。

何かを感じ取っているのに、
何を感じ取っているのかが解らないの。

濁っているのは解るよ。
手離しに楽しんではいけないみたいな何か。

あたしに見えないところに、
きっと何かあるの。

いっそのこと、全て明確に見えるか、
もしくは、全く見えないなら良かったのに。
[2019/05/17 22:54] 感覚的な徒然 | TB(0) | CM(0)

見えないもの。 

昨日も今日も楽しいことがあって。
それは本当に楽しくて。

それなのに、なんでこんなに重たいの。

何かを感じ取っているのに、
何を感じ取っているのかが解らないの。

濁っているのは解るよ。
手離しに楽しんではいけないみたいな何か。

あたしに見えないところに、
きっと何かあるの。

いっそのこと、全て明確に見えるか、
もしくは、全く見えないなら良かったのに。
[2019/05/17 22:36] 感覚的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

怖くないよ 

さみしい、苦しいは、まだ波はあるよ。
でも、多分もう、怖くはないよ。

社会、もう怖くないよ。
[2019/05/16 22:55] 感覚的な徒然 | TB(0) | CM(0)

あめっこあげる。 

あめっこをあげるのは、
少なくとも、マイナスよりはプラスの気持ちだよね?
少なくとも、あたしはそうだよ。

あなたなら、どうかな?
あのひとなら、どうかな?
一般的には、どうなのかな?
[2019/05/09 23:24] 感覚的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

さよならを覚悟したら 

さよならを覚悟したら、
言えなかった柔らかい気持ちが溢れてくる。

もう、窺わなくていいから。
もう、怖がらなくていいから。

柔らかい気持ちを、踏みにじられるのは、とても怖い。
柔らかい気持ちを、無視されるのは、とても怖い。
生きているのが、嫌になるくらい、怖い。

でも、さよならを覚悟したら、
もう怖くないからね。
どう受け取られても、
その結果なんてあたしが見ることはないから。
なにもかも、
あたしには関係の無い場所で起こる出来事だから。

知らないところで、あたしがどう扱われても
[2019/01/19 22:28] 感覚的な徒然 | TB(0) | CM(0)

焦り 

ひとりの夜は淋しくないのに、
隣でひとが眠ってしまって、
ひとりになってしまった夜は淋しい。

取り残されたみたいに感じて、
なんだか、焦ってしまう。
[2019/01/15 00:51] 感覚的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

黄昏 

今日、日がくれはじめてから、
真っ暗になるまで、
フルで外を眺めていることができた。



黄昏時と、黄昏る、について考えてた。
あたしはさっき、まさに黄昏時に黄昏ていたのだけど、
黄昏時、という言葉があるっていうことは、
同じように、この時間の景色を綺麗だと思って、
眺めるひとが、たくさんいるんだよなって思った。
だってそうじゃないと、
黄昏る、って言葉が生まれなかったんじゃないかな。
もしくは、黄昏るって言葉があって、
そうするひとがたくさんいる時間を、黄昏時って名付けたのか。

どっちにしてもこれらの言葉はつながっていて、
時間と言動がリンクしてるんだって、
そんなことを考えながら、
この二つの言葉を作った誰かについて考えてた。

あと、太陽について考えてた。
景色がシルエットになるのは、
太陽そのものの光が弱くなるからなわけじゃない。
(というか、太陽そのものの光は遠くなるだけで弱くはならない。)
夕焼けの色が赤いのも、
もちろん、太陽そのものの色が変わるからな訳じゃない。

色のことはよくわからないけど、
シルエットになるのは、太陽が、
ものを上から照らす訳じゃなくて、向こう側から照らすから。
シルエットの作り方は知ってるの。
舞台美術の基礎はやったから。

太陽がいま、建物の向こう側にいるから、
あたしの見る景色が、シルエットになる。

太陽がいま、真上から照らしてる場所では、
今あたしが見ている夕焼けは見えない。
きっと真っ白で、
直に見たら目を潰してしまうような光だけが見えるんだろう。

だからなんだ、とか、全然考えられなくて、
太陽を追いかけてみることをただ想像してみた。
時間が戻る感じがするのかな、と思った。

暗くなっていく空を逆再生。

夜から夕方に。夕方から昼間に。
でも、その流れって、明け方とそんなに違わない気がした。

暗くなっていく空の逆再生と、明けていく空。
どんなところが違うのかな。

そしたらなんだか、時間ってなんだろう?って思って、
全然わからなくて、どうしようもなくて、
『みんな嫌い』って思ってみた。
あたしの知りたいことを、誰が教えてくれるのかな。
誰なら一緒に考えてくれるのかな?
誰もいない気がしたから、さみしくなった。
[2018/11/30 23:56] 感覚的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

ことばの世界 

あなたが誰でも構わないから
正体隠してこっちにおいで

あたしは言葉 あなたも言葉
姿の見えないこの場所で
言葉と言葉 それだけを頼りに

怖がらないでね
あなたが誰かなんて探らないから
そしてあなたも
あたしが誰かなんて探らないでね
あなたは言葉 あたしも言葉
あなたもあたしも この場所で
同等に ただの言葉

あたしは言葉 あなたも言葉
あなたもあたしも この場所で
同等に ただの言葉
[2018/07/08 01:18] 感覚的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)