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さむいね 

今は帰りの電車の中。
気管支の乾燥感がひどいです。

風邪は流行ってるみたいだね。
この間、胃腸の動きが悪いので病院行ったら、
そう言われたから、知ってる。

そうもなるよね、このお天気なら。



これから暑くなるんだ、暑くなるんだって、
ずっと構えていたんだけど、
どうやらならないみたいだね。

今日は、八分袖のカーディガン羽織っても、ちょっと寒い。
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[2019/07/11 18:45] 日常的な徒然 | TB(0) | CM(0)

振り切れ 

バイト来てるけど、
なんかテンション振り切れてる。

振り切れすぎて、
周り見てないから乱されなくて超楽しい。

嫌われるのが怖くない、周りを窺わない日の方が、
びくびくしてる日より、周りもにこやかだっていうの、
ちょっと皮肉な感じ。



せっかく窺っても、何の意味もないみたい。
窺えば窺うほど、『読めない空気』だけが、
どんどん密度を増して、重く重くなっていく感じしかしない。

読めるものなんて増えないんだ。
読めないってことの確信だけが、強くなる。
本気でそれだけなんじゃないかって思う。

そう考えると、
子どもみたいな気持ちでチョロチョロしてた方が、
まだマシみたいな気がするのです。



そんなふうに、あたしがいま思うこと↑が、
本当なのかなんて、わかんない。

それでも、今日、
久しぶりにいろんなひとに
あめっこ渡したり、ニコニコお話したり、
ほとんどはじめましてのひとと、
硬くならずに関われたのは本当なのだ。

さて、あと少しだから、
頑張る、、、というより、
このままいこう。

このままの感じで、今日はおしまいまでやろう。
[2019/07/11 15:22] 日常的な徒然 | TB(0) | CM(0)

前髪 

さっき勢いで、前髪を切った。
ざっくりざくざく、鋏で切って、
ちょっとだけ整えて、出来上がり。



自分で前髪を切るたびに思い出すのは、
小学生のころ、
初めて前髪を自分で切ったときのこと。

前髪を切るために、指で前髪を挟んで、
指の、下側の方を切るはずが、
上側を切ったから、当然切りすぎになった。

前髪の長さ、大体二センチ。
そのときは、学校行けなくなりそうなくらい、
つらかった。



だいじょうぶなんだよ、前髪2㎝になっちゃっても。
取り返しのつくものは、だいじょうぶ。
前髪は伸びるし、こんな出来事覚えてるのは、
多分世界で、あたしだけ。

思い出して、ちょっと笑って、
いつからだいじょうぶになったんだっけって考える。
あたし、いつから、前髪を切りすぎても、
泣きそうにならなくなったんだっけ。



取り返しのつくこと、つかないこと。
つかないこともいろいろ経験して、
取り返しのつくことでは、笑えるようになった。

前髪を切りすぎても良い、
乳歯なら、欠けても良いの。



取り返しのつくこと、つかないこと。
ちゃんと区別して、相応の気持ちを、
向けられるようになりたいなあ。

おやすみなさい、
またあした。
[2019/07/11 00:26] 日常的な徒然 | TB(0) | CM(0)

窓ガラスの水滴1 

今日、雨が降っていて、
窓についた、水滴がきらきらしてて、
頭のなかを、
きらきらしたものでいっぱいにしたくなったから、
水滴をじーっと観察した。




あたし、今日まで、水滴の中に見る世界が、
さかさまなんだってことも、
ぐにゃっとしてるんだってことも知らなかったよ。
水滴の、上の方から下の方に鉄塔が生えて、
下の方に、ぼんやり明るい空があったよ。

水滴の中に見る世界は、
水滴の物理的な小ささから考えると、とても大きくて、
でも、あたしが窓から眺める全てよりは小さくて、
あたしが水滴を覗き込む角度を変えると、
それに対応して見えるものも変わるし、
形そのものも変わるんだね。




水滴の中には、窓の外の世界があったけど、
ほんの少し、窓の中の、こっち側の世界も混ざっていたよ。
何かが、はっきりした形が見えた訳じゃないんだけど、
照明が映り込んでいたから、解ったよ。

水滴もそうだし、そういえば窓ガラスそのものもかなあ?
より明るい景色を拾うようになっているのかな?
水滴の中の照明に気付けたのは、照明が外より明るくて、
それ以外はよく見えなかったのは、それ以外の部分は、
窓の外より暗かったからかなあ?

明るさが、
照明>窓の外の世界>あたしのいるところ
だったから、水滴の中に見える世界も、
照明>窓の外の世界>あたしのいるところ
になるのかな。
明るさが逆転すれば、水滴の中に見る世界での、
存在感みたいなものは逆転するんだよね。
でもそこは、水滴の無い、ただの窓と全く同じだね。

、、、あれ?
もしかしたら、この特徴は、水滴関係ないのかなあ?
水滴のついている、『窓ガラス』の特徴?

ちょっとわからなくなってきたから、
次に同じようなことをしたくなったときは、
窓ガラス挟まないで試してみよう。
窓ガラス挟まないでって、どうしたらできるかな。
ちょっと考えてみよう。




題名に1をつけたのは、
一番いっぱい考えたのは別のことで、
そのことだけについて、1記事書きたいから。

あたしは、『ぐんにゃり』について考えたし、
書きたいと思ったの。



[2019/07/04 18:18] 日常的な徒然 | TB(0) | CM(0)

グラウンド 

朝から、公園のグラウンドでぼんやり。

公園にグラウンドがあるっていいよね、
いまは遊び場が減ってるって言うし。

あたしは何かして遊ぶわけでもないけど、
解放感が心地良い。

バイトの休憩時間や、バイト前に早く着いたときに、
建物の外に出るのは良いよ。
周りが同じ仕事場のひとたち
ばかりじゃないところがいい。

頭の中が、少し自由になる気がする。

自然にしてても、自由でいられる感じ。



恥ずかしい話だけど、
バイト先の建物の中に居ると、
不自然に自由であろうとしちゃうのよね。

不自然に自由であろうとしちゃうから、
不自然なことをしちゃう。
なんか遊んじゃう。

遊んじゃわないと、無理矢理自由でいないと、
なんか違うんだよね、ちょっと苦しくなる。

だからどこかに遊びを、どこかにゲームを、
あたしの中だけで、こそっと作る。

別に隠さないけどね。
でも大体一緒にやってくれるひととかいないから、
こっそりは、こっそりのまんま。



グラウンド、雨降ってきちゃったから建物に入ったよ。
入っただけでも、ちょっと憂鬱。

知らないひとの視線とか、温度とか、
別に気にしなくて良いし、『気にする』訳じゃないけど、

『気になる』

何をされるわけでもなくても、『気になる』

そして疲れる。

[2019/06/28 08:20] 日常的な徒然 | TB(0) | CM(0)

楽しいこと、苦しいこと。 

楽しいことがない訳じゃない。
嬉しいことがない訳じゃない。

ただ、苦しいことが強すぎて、
簡単に塗りつぶされちゃうんだろうな。

あたしは、今日はお歌です。
収録の日
[2019/06/19 09:25] 日常的な徒然 | TB(0) | CM(0)

金曜日 深夜バス 

金曜日、深夜バスには、
なんかこう、死んじゃってるみたいなひとたちが、
たくさん乗ってる。
[2019/06/15 22:58] 日常的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

ポタポタポタポタ 

かなしい、って気持ちの扱い方が、
よくわからないので、
とりあえず涙栓は開いたままで、
やることはやろう。

涙腺の栓っていうと、なんかしつこい気がしたので、
自分用に、涙栓って言葉を作る(笑)

ぎゅって閉められない。上手にできない。
だけど、あたしが泣いちゃうの自体は大したことじゃない。
でも、やなことやめてね。
かなしくなることやめてね。

やめてね。

水抜きって、知ってる?
水道管の水抜き。
深夜に冷えて、水道管の中の水が凍ると水道管が破裂するので、
元栓を閉めて中の水はポタポタ垂れるままにしておくんだけど、
ちょうどそんな感じで、
ポタポタポタポタ泣いちゃうの、どうしようかな。



[2019/06/05 23:53] 日常的な徒然 | TB(0) | CM(0)

赤い人。 

バイト先

今日は、赤い人が多かったし、
偶然あたしも赤かったの。
[2019/05/21 22:52] 日常的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

ゴールデンウィーク明け。 

ゴールデンウィーク休みすぎて、
対人免疫力?みたいなものが、がっくり落ちて、
ここのところバイト先で非社交的です。

そのうち戻るかな?
戻ると思うんだけど。

気楽に話せる人と、
まだ会えてないのもあるんだろうな。
早く会いたいなあ。

淡々と働けてるから、まあいいか。




ゴールデンウィークは、お友達のところで、
写真をたくさん撮ってきました。

凄く楽しかったし、
いっぱい撮れた!

というか、撮ってもらいました。

これから、それをいろいろするのが楽しみです。
どうしようかな。なにしようかな。
使えるものはたくさん、たくさん(* ゚∀゚)
[2019/05/10 20:45] 日常的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)