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だいじょうぶだいじょうぶ 


しばらくあげておきます。
最新記事は、この記事のひとつ下にアップされます。






新しいの、作りました。

諸事情により?撮った公園は此処には書かないけれど、
良い公園でした。

この絵本はとても好き。

特にあたしは、いろんなことが、
不安で堪らないから、とても響く。

あたしの声とか、姿とか、そういうのじゃなくて、
絵本そのものが素敵だから、是非見て欲しいよ。
もちろん、本屋さんで読んでみるのもいいと思うけど。

あたしと同じように、
いろんなことが、不安で堪らない誰かに、
伝えたいおはなしです。






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[2030/10/22 09:28] 朗読 | トラックバック(-) | CM(0)

見えないもの。 

昨日も今日も楽しいことがあって。
それは本当に楽しくて。

それなのに、なんでこんなに重たいの。

何かを感じ取っているのに、
何を感じ取っているのかが解らないの。

濁っているのは解るよ。
手離しに楽しんではいけないみたいな何か。

あたしに見えないところに、
きっと何かあるの。

いっそのこと、全て明確に見えるか、
もしくは、全く見えないなら良かったのに。
[2019/05/17 22:36] 感覚的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

苦しかった理由 

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[2019/05/14 00:08] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | コメント(-)

ゴールデンウィーク明け。 

ゴールデンウィーク休みすぎて、
対人免疫力?みたいなものが、がっくり落ちて、
ここのところバイト先で非社交的です。

そのうち戻るかな?
戻ると思うんだけど。

気楽に話せる人と、
まだ会えてないのもあるんだろうな。
早く会いたいなあ。

淡々と働けてるから、まあいいか。




ゴールデンウィークは、お友達のところで、
写真をたくさん撮ってきました。

凄く楽しかったし、
いっぱい撮れた!

というか、撮ってもらいました。

これから、それをいろいろするのが楽しみです。
どうしようかな。なにしようかな。
使えるものはたくさん、たくさん(* ゚∀゚)
[2019/05/10 20:45] 日常的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

あめっこあげる。 

あめっこをあげるのは、
少なくとも、マイナスよりはプラスの気持ちだよね?
少なくとも、あたしはそうだよ。

あなたなら、どうかな?
あのひとなら、どうかな?
一般的には、どうなのかな?
[2019/05/09 23:24] 感覚的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

黄昏 

今日、日がくれはじめてから、
真っ暗になるまで、
フルで外を眺めていることができた。



黄昏時と、黄昏る、について考えてた。
あたしはさっき、まさに黄昏時に黄昏ていたのだけど、
黄昏時、という言葉があるっていうことは、
同じように、この時間の景色を綺麗だと思って、
眺めるひとが、たくさんいるんだよなって思った。
だってそうじゃないと、
黄昏る、って言葉が生まれなかったんじゃないかな。
もしくは、黄昏るって言葉があって、
そうするひとがたくさんいる時間を、黄昏時って名付けたのか。

どっちにしてもこれらの言葉はつながっていて、
時間と言動がリンクしてるんだって、
そんなことを考えながら、
この二つの言葉を作った誰かについて考えてた。

あと、太陽について考えてた。
景色がシルエットになるのは、
太陽そのものの光が弱くなるからなわけじゃない。
(というか、太陽そのものの光は遠くなるだけで弱くはならない。)
夕焼けの色が赤いのも、
もちろん、太陽そのものの色が変わるからな訳じゃない。

色のことはよくわからないけど、
シルエットになるのは、太陽が、
ものを上から照らす訳じゃなくて、向こう側から照らすから。
シルエットの作り方は知ってるの。
舞台美術の基礎はやったから。

太陽がいま、建物の向こう側にいるから、
あたしの見る景色が、シルエットになる。

太陽がいま、真上から照らしてる場所では、
今あたしが見ている夕焼けは見えない。
きっと真っ白で、
直に見たら目を潰してしまうような光だけが見えるんだろう。

だからなんだ、とか、全然考えられなくて、
太陽を追いかけてみることをただ想像してみた。
時間が戻る感じがするのかな、と思った。

暗くなっていく空を逆再生。

夜から夕方に。夕方から昼間に。
でも、その流れって、明け方とそんなに違わない気がした。

暗くなっていく空の逆再生と、明けていく空。
どんなところが違うのかな。

そしたらなんだか、時間ってなんだろう?って思って、
全然わからなくて、どうしようもなくて、
『みんな嫌い』って思ってみた。
あたしの知りたいことを、誰が教えてくれるのかな。
誰なら一緒に考えてくれるのかな?
誰もいない気がしたから、さみしくなった。
[2018/11/30 23:56] 感覚的な徒然 | トラックバック(-) | CM(0)

白鳥さん 

今日の早朝、なんてことない川縁に、
白鳥の群れが来ていたよ。

東京に来て、動物園とか以外では始めてだったから、
なんだかとてもわくわくして、
写真でも撮ろうとしたんだけど、
雨降っていて、荷物もたっぷりだったから諦めたの。

東京にもいるんだね、白鳥。

昔、青森の通学路のそばの川縁にも、白鳥がいて、
いまはもうコンビニになっちゃった酒屋さんから、
パンの耳をもらって、あげたりしてたよ。

白鳥って、割と強気で、でっかいくちばしで、
パンの耳、奪いに来たりするから、
少し恐かった記憶(笑)

なんだか懐かしくなって、少しの間、
ぼんやり眺めていました。
[2018/11/09 21:34] 日常 | トラックバック(-) | CM(0)

隠し事。 

あなたが、何かを隠してるってこと、
あたし知ってるよ。

違和感だけなら、
人一倍感じとるセンサー、ついてるんだ。

だけど、あなたが何を隠してるかは、
ちっともわからないよ。

それがあたしの、
どうしようもなくアンバランスな部分。



このアンバランスは、苦しいんだよ。
違和感はわかるって、
わかるからこそ、落ち着かなくて、
でも、肝心なその内容は?

その、内容は、、、、



ね、このアンバランスは、苦しいんだよ。

どっちかだったら、良かったのに。
なんにもわからないか、それとも、
内容も全部わかるんなら、良かったのにな。
[2018/10/28 02:05] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(0)

みんなから、あなたへ。 

いま、あたしの中で、
一人の存在として、
かけがえのない『あなた』は、
いつから、あたしにとって、
『みんな』じゃなくなったのかな。

出会ったころは、
ほとんど全てのひとが、『みんな』で、
あたしは、大衆の中の一部にしか、
見えていなかったはずなの。

いつから、あなたは、
『あなた』として、
あたしにとって、一般化された、
『たくさんのひとたち』から、
『大切なひとり』になったのかな。

環境の中の一部にしか、
見えなかった、ひとつの存在が、
何か特別な『意味』を得て、あたしにとって、
大切なひとつになる。



何かが、変化したのだろう。
何時、何処で、何が、どうして、
そうなったのかはわからないのだけど。

そして、今あたしを取り巻く環境の、
どの『ひとつ』が、これから、
あたしの中で、特別な『意味』を得るのだろう。








あたしには、わからないの。
あなたには、わかるのかなあ?

あなたにとって、あたしは、ひとりの人間なのかな。
それとも、あなたを取り巻く環境の一部かな?



あなたは、誰なのかな?
これから、あたしにとって、
特別な『意味』を得るあなたは、誰かなあ?
[2018/10/27 23:41] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(0)

助けられる才能。 



社会や他者は、自分に嫌なことをする存在で、
いつだって、
最大限の警戒をしていなくちゃならないって感覚と、

そういうのがどうしても淋しくて、悲しくて、
(精神的な意味で)素っ裸になってしまいたい感覚が、



あたしの中で、交叉する。


整理されていない、警戒心と、恐怖、
そして、あたしの中で、
取り残された甘えの部分、

それぞれが、てんでバラバラな主張を、
あたしの中で繰り返す。




助けられるには、才能がいる。
人に愛される人だっていうのもそう、
タイミングや運を得られるっていうのもそう。

だけど、何よりも大切なのは、
『助かる感覚を知っていること』や
『素直に言葉を自分の気持ちに届けられるかどうか』

なんというか、
本人の素質というか、人格というか、
そういう類なんじゃないかしら。


もう、ここまで大きくなってしまって、
歪んだ核に、ここまで肉付けしてしまって、
あたし、取り返しつくのかしら。

あたしにも、その才能は欲しいけれども、
手に入る可能性は、あるのかしら。

あたしの心には、それができるだけの、
柔らかさは、残っているのかしら。
[2018/10/22 09:24] 自分・人間・社会・言葉・コミュニケーション 等 | トラックバック(-) | CM(0)